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こんな時期に・・・。

さて、相も変わらず滞ってる更新ですが今日は告知です。
明日久々に演奏するので宣伝させてください。
主催者の方から何度か声をかけていただきながらなかなかいい返事ができず
今回やっと実現し僕も出演させてもらうことになりました。

以下、詳細です。主催者の原文コピーです。

~~

☆make up-sound vol.3~笑いと音楽の祭典~☆

日時:10月6日(日)
場所:四ツ谷 Live inn MAGIC
http://liveinn-magic.com/access.html



open:18:00
start:18:30
ticket:¥2,000(1drink付き)

出演;
mu-s~みゅーず~ 
もりゆき
シュウ
あがいん直


今回は、お笑いあり、歌あり、ダンスありの 盛りだくさんでお送りしたいと思っていますので
お楽しみに♬


~~

今回僕は20時から20時30分の出演予定です。
前日の日曜日になんなんですが、・・・宣伝です。

ここ数年受験生にとって一番大事な時期に差し掛かっている、
そう・・・こんな時期に演奏することはなったんですが・・・
今回はまあ、いろいろ都合がつきまして当方のわがままです。

ええ、お時間ある方は是非いらしてください♪





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夏が終わりました

あっという間に8月も終わりました。

昨日は・・・指導もなく心身ともに休みという感覚です。
今日からは通常月のスケジュールに戻りました。
神奈川や東京では8月の最終週から学校が始まるようになりましたがそれでも一昨日まではバタバタとした感じです。

今年も暑いです、最近は移動中の熱中症対策も考えるようになりましたよ、紫外線クリームとか塗ったり。
いや、僕の性別は男ですけど、なんかね、近年紫外線バカになんないじゃないですか。

だって晴れの日は公園で遊びましょうではなく、熱中症や紫外線アレルギーが危ないので控えましょうって時代ですよ。
猛暑といい、ゲリラ豪雨といい20年前とは違って地球も随分おかしくなってますからその中でも日光は気を使ってます。


夏休みの間は去年同様、今年も比較的効率の良いスケジュールが組めたのですが、年を重ねていくと自分のことばかり考えればいいってもんでもなくなってくるので来年の夏休みからはもっときちんと休日を作らなくてはいけないかなと・・・、それが今年の反省点です。

6年生は、9月からは合不合をはじめとする実力模試がはじまります。

ここまで志望校が決め切れていない人たちは最終判断のリミットが迫ってますね。
かくいう自分の指導している生徒もまだまだ流動的な生徒ばかりで9月のテストで期待したい心境です・・・。

まあ、それはそれでおいといて。


近年、公立中高一貫校の注目は高まる一方で塾でも合格へ向けてのメソッドが確立しつつある印象を受けます。開校当初は「6年後の合格実績はどうなるのか?」期待を込めてというよりは、とりあえずどんなものになるのか見てみようじゃないか、というのが大方の見方だった気がしますが白鴎をはじめとして全体的に見てもその予想を上回る堅実な実績を出し手いるように思います。

相変わらず僕自身は公立中高一貫校志望の生徒には出会わないのですが次回から公立中高一貫校のここ2,3年の動向について触れてみようかなと思います。


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良い講師 その2

無料オンライン講座を通して考える「良い講師、良い教育機関」について、
大学ネタはここでひとまず区切りにして最後に自分の見解を述べていこうかと思います。


オンラインで世界に無料発信する会社「ユダシティ」-では「教える上手さ」にこだわり講師を選んでいるようです。

企業のエンジニアや起業家が大半で大学教授は半数くらい、講師の肩書きよりも教える技術に重きをおいたためか各地の大学の教授数百人が参加を打診してきても98パーセントは断ったそうです。

新聞の中では物理学入門を教える25歳の若い先生が紹介されていて設立者であるスラン氏(おそらく採用者)は

「彼は質問を繰り出して受講生の脳に入り込み、考えさせることが実に上手い。人が学ぶには教授の講義を聴いているときではなく、自分の力で考えているときなんだ。」と話しています。

ちなみに、この「ユダシティ」は設立者は大学教授出身ですが大学が設立している「ムーク」とは違い大学が出資してくれているわけではありません。

どうやってお金を捻出しているかと言うと、人材派遣のような形をとって利潤を作り上げているようです。
つまり講座を受けている中で優秀な学生の成績を基に履歴書を作成しそれを企業に送り、企業側は科目ごとの成績を元に人材を見つけ声をかけ、採用に至ればユダシティーに仲介料を払うという仕組みです。


このシステムがこれまでの大学に「所属」して卒業証書を持ち就職活動をするというスタイルを一変させる、雇う側と雇われる側がよりダイレクトな関係になっていると思われるのですが如何でしょう。

記事にも書いてあるようにもしこのスタイルがもっと浸透してくれば大学のあり方が大きく変わっていく、かわらざるを得ない状況になると思います。

スラン氏はこのように述べています
「社会の先端技術は5年で変わるのに、教授は相変わらず自分の研究テーマを教えている。高等教育は壊れている、大学が育てている人材と企業が求める人材にミスマッチがある。新卒の若者が入社後に学びなおさないといけないなんで悲しいでしょう。」

これは実に考えさせられる見解ですね。

「意味も分からず学歴を求めるためだけに闇雲に勉強するような時代はナンセンスである。」

こういった考えが主流になる日が来ると良いのですが、「動機」の話のときにも取り上げたようにそうでないケースは少なくないどころかまだまだ「理由を考えるまでもなく良い(偏差値の高い)学校に入れば良いに決まってる。」と言う考えははびこっています。


ムークやユダシティーで提供する講座の受講生は国境や人種社会的地位関係なくお互いが様々な方法で交流をしている様子が書かれているのですが、これが学びの本質であり人間が成長するうえでもっとも自然な姿だと思います。

僕はこういう記事を読むたびに自分の高校時代を思い出します。
学ぶ意味も見出せすそして大して関心もないことにどうやってエネルギーを注げばいいのか?高校の校舎なんて僕にとっちゃ収容所のようなものにしか映りませんでした。いや、もうほんとに。

きらいなこと、つまらないことでもきちんとやることが人生ともいえるかもしれません
がその程度の気持ちで物事をきちんとこなすなんてのは自分には土台無理な話でしたし、やはり人間が一番能力を発揮するときと言うのは損得勘定を越える熱意や意志がある時なんじゃないかと思うのです。
その考えは当時から変わりませんし今この仕事をしていて、ダイレクトに子供達に直結するわけではないのですが、それでもいろいろ考えるとよりその思いが強まったように感じます。

今の高校生は親世代よりも勉強熱心でまじめな生徒が増えたと言うデータがある一方、東大をはじめとする名門大学では教える側が生徒に対して均質化してきた印象を持つことに危機感を抱いています。

つまり一見「まじめ」に映る生徒はともすれば「つまらない」人材に映る可能性もあると言うことなのだと思います。
そのなかで本当に賢い人間は海外進学も視野に物事を考えたり、ムークのような無料講座を自力で探し出しているのかもしれません。

ちなみに武蔵が創設する課外コースというのがありますがこれも東大(現在の)よりもグローバルな人材と言うのに重きを置いた教育施設なのだと思います。
こういう施設が「アンチ国内」とならずに「国内で自分の求めるものがないときに海外に目を向けるのもどうか?」と言うような選択肢の幅を広げる存在になることを期待しています。


僕は基本的に「何が何でも海外」と言う発想は少々安直な気がして賛成できないのですが国外、国境を越えて良いものを求めるという流れが世界中に起こりつつあり日本も徐々にそういう流れの影響を受けつつあるのだな、今回のムークの話を通してそれを強く感じました。

日本でも海外志向の高校や大学といった教育施設はどんどん増えているようですが飽くまで日本人としてのアイデンティティーを失わないグローバリズムとでもいえばいいんでしょうか(横文字多いな)そういうのが培われる優秀な学校が増えるといいです。


移り変わりの激しい時代です。あと5年位したらどうなっているんでしょうか。


ということで初めにも書いたように、いい加減、、そろそろ中学受験ネタに戻りたいと思います。


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良い講師

良い講師の条件とはなんなのでしょうか・・・?


最近塾で仕事をしている人とそのようなことを話す機会があったのですが、
僕はその人から咄嗟に聞かれた「良い講師」の条件という問いに
「子供の学力を素早く客観的に(受験生全体において)正確に把握し今その子にとって最も必要な学習範囲を指示でき、方針を的確に立てられる事でしょうか。」

と、答えてしまいました。
そしたら「でもそれは最初の話だけでじゃないですか?その後はどうなんですかね、それはその後も必要なことですか?」と言われてその意見には多少違和感を感じつつも、確かにほかにも「良い講師の条件」はたくさんあるなと思いました。

というか、一言では言えないし時間があればゆっくり話すこともできたのでしょうが
そういう場でもなかったのでその話題は早々に切り上げられた形になりました。

後から考えてみても、「それもそうなんだけどそれだけじゃないよな、当然・・・もっと大事なものがあるはずなのに・・・・」それをうまく伝えられなかったことに後悔しました。


もちろん、塾の講師と家庭教師では「良い」と言われる条件は随分と違うと思います。

塾の教室というのは講師にとってみればホームでありイニシアチブをとり、リーダーシップを発揮し、また生徒を引き付けるパフォーマンス能力のようなものが必要だと思います。

ただし家庭教師というのはこちらの用意したカリキュラムを進めていくというよりは大半は子供の状況に応じて最適な方法を探し出し1時間30分なり2時間の間に正しい方向に導いていく、というような作業が重要だと考えています。

ざっくり分けてしまえば能動的か受動的か。

また子供の状況は刻一刻と変化するので家庭教師ではなかなか細かい部分まで計画を立てても意味がないこと(計画変更になる)がほとんどです。状況に応じて変化させていかなければいけないし、もし家庭側が「そのやり方はちょっと・・・」と言うことがあれば別の納得する方針を考えることもあります。

それはあらかじめカリキュラムがきまっている塾とは違います。
これはどちらがいいか悪いかの問題ではないですね。

勉強には必ず軸が必要なので塾のカリキュラムのような土台はとても重要です。
ですが一方でそれをどう取り扱えばいいのか、もしくはより効率的に利用するにはどうすればいいのか細かい作業になってくると個別(1対1)の存在も必要になることがあります。
中学受験の家庭教師の役割の大半、もしくはそれ以上はそういうことになると思います。
(ちなみに少人数と個別もわけが違います、1対2ですら同じ子どもというのはいるわけではないので、よほど学力が同じくらいか意識が同じでない限り一緒に指導するのはかなり無理があります。)
まあ、だから集団塾と家庭教師を併用するというスタンスが珍しいものではなくなっているのかもしれません。

コストはバカにならないのでどちらか一本にしたいと思うのがほとんどでしょうが、どちらかといえばきちんとしたテンプレートがある集団塾に絞った方がいいような気はしますけどね。

誤解の無いように、家庭教師でもそういう役割を求められるのでそれを否定するわけではなく、たいていの塾と個別の併用するケースでは塾が土台で個別が装飾(でいいのかな)、のような役割を担うことが多いということです。

実際に塾に通わずに受験に合格する家庭も少ないですが必ず毎年います。



ただいずれにせよ塾にも家庭教師にも共通しているのが「いかに生徒が能動的にものを考え学習しようとする環境を整えられるか」ということかもしれません。そこにたどり着くまでのアプローチは違いますが本人がやらなければどちらであろうと仕方がありません。

話を最初に戻しますと、僕が前述した「子供の学力を素早く客観的に正確に把握し今その子にとって最も必要な学習方針を指示できるか」
というのはやや抽象的な部分も含まれていて伝わりにくかったんじゃないか、と後から思いそれをうまく話せなかったことが悔やまれたのです。まあいうなれば自分の対話能力が低いということですね、はい。

ベストなのはこちらがほとんど何も言わなくても、指示を出さなくても、本人がたとえ問題につまずいた時でも自分で解決し次のステップへ進もうとすること、そういう場を、空間を作り上げる事、これは塾の教室でも家庭でも変わらないと思うのです。

そしてその空間を作り上げるにはいかに正確に今その時の子供の状況を的確に判断できるか、という事だと思うのです。



んで・・・・無料オンライン講座の話に戻ります。

個人的にはここでも良い講師に求められる条件と言うのは根本的には変わらないと思います。
前提として学ぶ側に学びたいと言う意思が必要ですが、その意欲をそがない内容で自発的に問題を解こうとする環境を整え、そしてその学習の流れをできるだけスムーズに目標ラインまできちんとしたプロセスを作ることができるか、こういうことかなと。


話がそれてしまったので次回無料オンライン講座の講師について触れていきます。

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無料オンライン講義

前回、海外の大学ではしのぎを削って優秀な学生を探しているという事を書きました。
今度はその話をしていきたいと思います。

米国では一流大学が授業を次々と無料でオンライン発信をするようになりました。

まだ始まって歴史は浅いのですが、すでに大学サイドでは「意欲と能力さえあれば生まれた環境に関係なく良い人材を獲得できる」といった効果が現れているようです。


個人的にはこのシステムがもっと確立されてきたら推薦入試よりも効率良く、求める人材、そして学生側が求める教育機関を結び付けやすくなるのではと思います。




朝日新聞でアメリカマサチューセッツ工科大学でやっている無料オンライン講座「ムーク」について取り上げられていました。

無料で講座というのはすごいと思うんですけどね。
ムークでは教員が講義の動画、スライドや資料を配信し受講生は名前メールアドレスを入力すればだれでも受けられるそうです。

しかも大学の講義のような長時間ではなくメリハリをつけて10分程度に編集されて、なおかつ理解度確認の小テストも行うという、何とも魅力的な形式が多いそうです。


週に5~10時間を3~4か月間受講し、宿題や試験に合格すれば修了証ももらえるそうです。英語による講座が多いのですが人気講座は使用者が勝手に字幕をつけて拡散するので中には10を超す言語で見られるのもあるのだとか。

MITとハーバードが共同で設立したオンライン教育機関「エデックス」では両大学などの計24授業を無料配信、ネットさえつながればどこでも授業が受けられる状態です。


実際にあったことでは
「電子回路」の授業では15万人が受講、そして課題をこなしながら4ヶ月間の授業を最後まで受講したのが7000人、さらに最終スコアで満点を取ったのが全受講生の0.2パーセントの340人、そしてその中にモンゴルの15歳の高校生がいたようで、その事実に授業を行った学長は大喜びだったそうです。

学長は優秀な成績を収めた生徒には自身の大学受験を勧められるのだから大学側には大きな利益になる、と考えているようです。

このオンライン授業、当初は講義資料や動画を一方通行で公開していたのですが2012年に宿題や試験など受講生と双方向で授業を進める仕組みが誕生、そこから大きく変化していったそうです。

世界中の受講生の成績を回収できるようになったことで、研究開発にしのぎを削る大学にとっては貴重な資源である人材獲得な有力な手段となることが分かったからです。ちなみに東大や京大もこのシステムに参加しています。

それから米国を中心に世界の大学が参入、1年間で受講生は450万人を突破し、これは日本の全大学生の約二倍にあたります。

日本でもオンライン動画はあるのですが、そのほとんどが一方通行で中々増えない状態みたいです。オンライン授業が進んでいると目される京都大でも人気動画の公開率は数パーセントで公開することで間違いを指摘されたり他大学と比較されることを授業改善の機会と捉える文化が根付いていない状態だとか。

授業する側の都合で公開に対して消極的という感覚は大学の講義に関わらず、教育すべてにいえる深刻な課題のような気もします。

「オンライン講座での名門大の教授が出した修了証を集めれば、高い授業料を払って大学に行かなくても就職できる時代が来るだろう、教員の研究業績を重視し、教育力は二の次としてきた日本の大学には激震だ。」
このように予見している人もいます。

先程も触れましたが「ムーク」設立当初はこのような事態を予想はしていなかったようです。
きっかけは2001年、MITが教材のオンライン化に乗り遅れた「後発組の焦り」からでた当時の学長の考案だったそうです。
しかしどう考えても収益は伸びない提案だったので収益はなくとも「世界に役立つ知識と広める」という大学理念から、あきらめ気味に無料講座に踏み切ったそうです。

初年度の参加教員は約1000人中50人、やはりはじめは「仕事が増える」「なぜ自分の教材を無料で見せなければならないのか」と抵抗が強かったみたいですが実際にはネットをきっかけに入学する優秀な生徒が出てきたり、公開する緊張感から教材の質も上がり参加する教員や利用者が増えていったようです。

当初からオンライン教育に携わっていたMITの宮川教授(日本人というのは何だか誇らしいですね)は「真のインパクトはこれから」と見ているようです。

平和賞、文学賞を除けばノーベル賞は今も先進国出身が多いのですがムークのシステムがもっと浸透すれば教育機会を得にくい発展途上国でも医療などの最先端の研究に携わるようになる、そんな時代がそこまできているのではと、記事ではそのように締めくくっています。

このオンライン講座の記事は前三回にわたって連載されているのですが続きでは講師や、その後の就職へどうつなげるのか、その点についても触れています。





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プロフィール

shioshioshu

Author:shioshioshu
1980年生まれ 男性
慶応中等部出身
担当教科 主に算数
合格実績 麻布、駒東、ラサール、桜蔭、女子学院、渋幕、渋々、慶応普通部、慶応中等部、早稲田中、渋渋、武蔵、サレジオ、広尾、青学、学習院、浦和明の星 等

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